旧キット1/72レプラカーンをスタイリッシュに改造するぞ その2

プラモデル関係
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夜な夜なレプラカーンをいじってます。
オーラコンバーターはプチブロックのボールジョイント部分を使って可動式にしました。背中に顔ができてました(≧▽≦)

腕の後ハメ加工はこんな感じです。肘はアルミ線にしました。

シールドはプラ板の積層で延長しました。

翅もボールジョイントにしようと思ったのですがスペースがないのでドラムロ同様アルミ線接続にしました。
今回は光硬化パテで根本部分だけで。

今回一番大変だったのが足首です。
キットのものが小さすぎたのでほぼ作り直しました。
元のパーツを流用しつつできるだけパテを使わないようにしましたが、エポキシパテを1本使い切ってしまいました。
なので大容量のものを追加購入しました。

肩アーマーは小さすぎるので裏からマスキングテープを貼ってエポキシパテを盛り延長しました。

お尻のマルイチモールド部分にプラ板で裏打ちしてアクションベース用の3ミリ穴を開けました。
腰アーマーはアルミ線で接続。

右腕のアーマーも小さいのでプラ板で骨組みを作ってエポキシパテで延長しました。

膝アーマー中心にプラ板を貼ってガイドにし、周りにエポキシパテを盛ってシャープ化兼大型化しました。

角は根本で3ミリ延長しました。

飛びました(≧▽≦)
脚が重くなったので股関節の渋みを調整しないと。

これがこうなってこう(≧▽≦)
エポキシパテが乾燥したらヤスって行きます。

つづく。

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